まめちしき  
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「ホワイトデー」 の由来

前回ご紹介したバレンタインデーの由来に続き「ホワイトデー」のご紹介を致します。

3世紀頃、結婚禁止令に違反して若い男女を結婚させたバレンタイン司祭が処刑されたのが2月14日です。1ヵ月後の3月14日、その若い男女があらためて永遠の愛を誓い合ったと、ヨーロッパをはじめ世界中の多くの人々に語り継がれ、お花やお菓子をプレゼントするようになりました。

日本でも、バレンタインデーが定着するにつれて若い世代の間で“お返し”の風潮が生まれ、昭和50年代に入ってから、お菓子屋さんやお花屋さんでも個々に独自の日を定め、マシュマロやクッキー、キャンデー、お花などを“お返しの贈物”として宣伝するようになりました。
  ホワイトデー
3月14日はホワイトデー
商店街でもニドワール花もとでホワイトデー用の素敵な商品をご用意しております。
ぜひお立ち寄りください。
 
 
 
 花びんの切り花を長持ちさせる方法

>>フルール花もとから役立つまめちしきをご紹介いたします!

花びんに入れることで切り花を長持ちさせるアイテム

○中性洗剤

バクテリアの繁殖を防ぐ!

○砂 糖

お花の栄養補給に!

◎サイダー

洗剤と砂糖の両方の効果が!おすすめ!
(花びんの水に対して4分の1程度入れてください)

※よく言われている10円玉は、あまり効果がありません。

  切花用活力剤
フルール花もとでは、
切花用の活力剤も置いています。
1本 500円
 
 
 
「衣類にシミをつけてしまったら・・・」

知ってて便利なまめちしき!
衣類にシミをつけてしまったら・・・

1.こすらない
シミを広げたり、生地がスレてしまう場合があります。

2.処置は早めに!
シミは、時間がたてばたつほど落ちにくくなります。

3.熱を加えない
熱を加えることにより、シミが固着する場合があります。

4.薬品の使用は避ける
誤った薬品の使用でシミが取れなくなる場合があります。

さらに、やながわクリーニング店のページでは効果的なシミ抜きの方法を掲載しています。それでも落ちないシミはお店に持っていきましょう。その際は何のシミかを知らせれば、より落としやすくなります。
 




冬物衣料の後始末は完璧ですか?

着用したままの冬物衣類・・・、
家のどこかに隠れていませんか?

汚れが残ったままの衣類は、カビや
害虫の大好物!

これからの季節は、高温多湿でカビや害虫の活動も活発になります。

「しまった!」と後悔する前に、早めのお手入れをおすすめします。

 
 
 
ためになる「イタリア料理」 の名前の由来

みなさん、イタリア料理の名前の由来をご存知ですか?
イタリア料理は、人物名や地方・島の代表料理、色々な仕事をしている人々の名前を使って料理名としている事が多いそうです。

たとえば・・・

  イタリア風景

  ●ラザニアボローニャ風   ●ペスカトーレ

エミリア=ロマーナ州のボローニャという地名を使っています。ラザニアはこの地方でよく作られている代表的な料理で、ボローニャ地方の代表的な料理なのでボローニャ風と呼ばれています。


「漁師」という意味で、昔イタリアの漁師が自分達の取った魚介類を使ってパスタを作ったことから、この名前が付きました。どこの国でも漁師さん達は美味しい料理を知っていますね。
●カルボナーラ ●マルゲリータ

「炭火職人」と言う意味で、これも昔炭火職人が自分達の賄いでパスタを作り、炭の灰をコショウにたとえたことからこの名前になりました。

ルネサンス時代のミラノの王女様の誕生日に、ナポリのピッツァ職人が王女様の為にイタリアンカラーのピッツァを作り、王女様の名前をつけたのが由来です。
●アラビアータ  

「怒りん坊」という意味で、ピリッと辛くて食べた時に顔が赤くなってしまうことからついた名前なんです。
 
 

少しでしたが、イタリア料理の名前の由来お伝えしました。
既にご存知の方、初めて知った方、次の食事の機会はイタリアンにして家族や友人に話してみてはいかがでしょう?
その時は「カフェ&レストラン アロー」をぜひご利用下さい。
   



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